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February 18, 2005

かつの玄琢 とかいろいろ

・担当するプロジェクトの大半が収束する中で、一番責任の重いタイトルがようやくマスター承認。
仕掛けもほとんど終わっているので、うまくいくといいのだが、そもそもゲームにするべき題材ではないのが難点(笑)。言い出しっぺの爺は「俺の考えとは違う」とかでいつもの責任逃れ開始。こういうちっこい野郎はもういいからどっか行って下さい。そういえばもう一人の責任逃れは本当にどっかに行ってしまいました。とさ。

・某アニメの打ち上げ。
こっちでも爺が「俺がやった」で吹きまくるのを苦笑い。
幹事からビンゴの景品を頼まれていたので、会社の宣伝に頭を下げて「人気ソフト」をごっそり集めたんだが、それを見た爺が「俺のところに余ってるのを出せばいいのに」とか例によってセコいことを。あんたのとこにあるのは版権モノでしょうが。H泉社のいるところに×ニスの王子様は持って行きませんから。
・会場では某社の女性宣伝とバカ話が楽しい。アニメの監督(ほろ酔い)には意味なく握手したり指きりとかしてました。
それにしても俺は全然関与していない第二弾とやらに責任を負わされるのだろうか??

・雷電に誘われて赤坂の「かつの玄琢」へ。
dancyuに載っててアンテナが立ったらしい。六本木から歩くにはちょいと遠かったが、食ってみてビックリ。
300グラムくらいのブ厚いロースカツにチャレンジ。薄い衣にジューシィな肉がたまんねえ。この年になるとあまり量は入らなくなるもんだが、なんてぇこたぁない、ペロリですよ。まいったな。また行くしかねえだろ。
オヤジさんも美味しそうなヒトでした。

・録画していた「ミシェル・ヴァイヨン」を見始めるが、冒頭からリッジレーサーみたいでさ。ゲームもしくはMTV感覚で突っ走るのはいいんだが、退屈なドラマになったとたんに急ブレーキ。こりゃダメだと早々にやめちゃいました。

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